松屋珈琲店創業者のはなし
松屋珈琲店創業者の畔柳松太郎(くろやなぎ・まつたろう)は、 明治25年8月3日に先祖代々の地である三組町(東京都文京区湯島)に生まれました。
そして、はじめは、港に停泊する船舶に、食料、日用品、船具や船舶機械を販売して納める業者 (シップチャンドラー)として横浜の港で仕事をしていました。その後、大正2年、当時22歳の 時に水野龍氏が社長を務めていた皇国殖民合資会社に入社をしました。

2011年10月21日

日本の珈琲の歴史と共に歩んだ松屋珈琲店のお話とそこから生まれた「こだわり」全ての想いを込めたお話です。

長年に渡り書き続けたコーヒーにまつわるお話

コーヒー豆はもちろん関連器具の販売もしております。

絵描きさんが松屋珈琲店のために描き下ろしたオリジナル画と過去の出版物

松屋珈琲店のコーヒー豆をご採用頂いている、ケーキ屋さんやベーカリーカフェ、フランス料理、洋食屋さんなどのご案内です。

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